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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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私は小さい頃から
窓から見える風景が大好きでした。

バス 電車 車 
窓側を見つけていました。
カフェの席も窓の近くが好き

...でも
日が当たりすぎる場所は駄目なんです。
肌がすぐ赤くなり
プツプツができるんですよ~~


良い天気の日にカフェで
窓の外を見ながら
のんびり なんて幸せ
          

そうそう それと
学生の時の席替えも楽しみでした。


んんー
今は箱の中で仕事をしているから
ちょっと息苦しく感じているのかも...

だから
トイレに行って窓の外を
みて「ホッ」としたり
休憩室の窓から外を
みて「一息つく」こともあるんですよね


それと~誰もいない屋上から
みえる景色も好きなんです
        

Comment

mちゃん says... ""
お久しぶりです!

元気ですか?

私は元気だよ


窓・・・・・・・

わたしは、夜汽車の中からみる、各家庭の部屋の電気が大好きだった。

その明りの中にきっといろんなドラマがあるんだと
想像すると胸が躍りだすのを覚えています。

今も人の家の明かりを見るのが大好きだよ…。
2010.10.23 22:18 | URL | #- [edit]
says... ""
mちゃん 元気そうでよかったv-22

うん 私も色んな明かり好き
暖かい気持ちになるもんv-29

2010.10.23 22:57 | URL | #- [edit]

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